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真っ赤に染まる

kouyou05-11.jpg
いつも歩く道のりその2
散った赤い葉っぱが赤いじゅうたんのようで美しくて切ない。
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セミとの遭遇

バイトへの道のり、いつも気になる木があった。

【※念のため。昆虫等みるのも苦手な方はご注意ください。】
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モモイロ夜空

モモイロ夜空
ピンク色の空が描きたくて、青い髪の子が描きたくて、
そんな衝動だけで何も考えずに描いた。そういうのって楽しかったりもする。

*-----*

お出かけするのにバス代が勿体なかったので歩いていくことにした。
だって今激貧なんだもの!!
210円ケチらなくても・・とも思うけれど、これはめちゃくちゃチャンスなんだ。
いや実際すごく楽しい散歩になった。
おお!今の時期はこんな花が咲いているのか!とか。
銀杏並木が黄色く色づき、黄色い道になっていたり。
かわいい犬を連れたおばさんとすれ違ったり。

なかなか楽しい小さな旅となった。
これも210円ケチったおかげ!!210円浮いたばかりか、こんな楽しい旅まで
できて、しかも歩くって健康によい!一石三鳥なり。今日もありがたかった。
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紅葉

紅葉

近所の木々がだんだん色づいてきた。山とか行くともっと素敵な紅葉が見れるかなー日本の四季って素敵。綺麗なものをたくさん見れて嬉しい。

この絵は紅葉というより、燃えちゃってる感じだなぁ。
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『ワンダと巨像』再び

先日の日記で紹介した『ワンダと巨像』をなんと、クリアいたしました!!
やったー。長い道のりだった・・1日2体倒すのが精一杯(それでも2体も倒してた!)なんとか本日クリアしました。ワンダをしているときはいつも妹と姪、母が横で見ていたので、彼女たちも続きが気になるのか、いよいよ、次の巨像で最後って時に「私のいないときにクリアしないでね」なんて言われていたのだけど無視してチャレンジしちゃいました。そうしてめでたくクリアしたわけです。

なんか頭の中まだ巨像の頭にくっついて振り回されてる感じがする・・振り回されてたのはゲーム中の主人公ワンダなのに、私自身が振り回されてた気がする・・恐るべし感情移入。

※以下多少ネタばれあり
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肉まんが美味しい

ほくほく
寒くなってきた。コンビニの肉まんがよく売れる季節。
寒い日に友達と一緒に食べた肉まんがほくほくで美味しい。
心も体もあったまるなあ
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ワンダと巨像

私は子供の頃からテレビゲームが大好きでした。
大好きだったのはドラゴンクエストのシリーズで、小さいキャラクターがちょこまかと動きつつ、大冒険をするというのにわくわくしました。小さい頃から絵を描くのが好きだったので、私が考えたキャラクターがゲームの中で大冒険したら素敵だろうなぁぁと夢見ていました。ゲームキャラクターデザインを夢見ていたんですね。他にも漫画家になりたかったり、絵本作家になりたかったり、イラストレーターになりたかったりといろいろ夢はありましたが。今でもそれらの夢は抱いて夢を見続けております。

それはさておき、そんなゲーム大好きだった小学生のワタクシは29歳になった今でもゲーム大好き。
最近最後にやったゲームと言うのが「ICO」というゲームで、主人公は角の生えたいけにえの少年。謎の城の中で捕らえられていた謎の少女を連れて城から逃げ出そう、という設定のもので、透き通るように白い美少女と手を繋ぎながらの謎解きアクションという風。 メインテーマ曲がまたいいんです。うっとり。

27日にICOを作ったスタッフの新作が出た。それが「ワンダと巨像」。続編発売とうわさされたときからずっと楽しみにしていたこの作品。実際はICOの続編ではないのだけど、あの世界感はそのままで光と闇の美しいCGにうっとりとしております。ICOでは謎の少女ヨルダと手を繋ぎながら城の中をうろうろするのに対して、ワンダは愛馬アグロと巨像を探すたびをする。操作がなかなかうまくいかず、横で見ていた妹に「馬と息が合ってないね‥」と笑われました。そうなの、操作が難しいの!
巨像とのバトルシーンも迫力があり、巨像に圧倒されつつ、結構楽しくやっつけちゃったりしてます。巨像を倒したときの爽快感といったら!!

当分楽しめそう。

   
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かき揚げ大成功

天城から帰ってきて、数日がたちます。
天城に行って一番の収穫は、料理を覚えたことだと思います。
いやー以前はまったくといっていいほど、料理しなかったの。
自信もなかったし。

『これ、美味しくない』
なんて言われると、私の存在全否定されているように錯覚し、
料理不審に陥っていた。
私はダメなんだ・・何もできない・・と悪循環に陥っていたわけです。
相手の舌に合わなかっただけのことなのに、自分の存在全否定って考えてみたらすごいね。

そんな私ですが、天城で日常的に料理するようになり、慣れもあって料理が怖いものではなくなってきたように思います。以前は自分で作ったものを味に関係なく食べていると胃が痛くなるほど神経質になっていたほどでしたが。
天城で料理をするようになり、包丁使いも、料理に対する度胸?もついた気がする。以前は刃物も火もこわごわ使っていた。だから余計に危ない。
揚げ物もなんとか扱えるようになりました。(炒めたりはできたのだけど、揚げ物は怖くてできなかったの)そんなわけで家に帰ってからも天城の修行の成果を発揮しているわけです。

味や技はともかくとして、料理に親しみがもてるようになったのは私にとって大きな大一歩。今日はかき揚げをこしらえたよ!家族にもそれなりに好評でよかった(涙)

失敗することもあるけれど、私は元気です!!
天城で料理を教えてくださった皆様、ありがとうございました。
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天国への橋

天国への橋

天国への橋


ハイブロー武蔵 著 「天国への橋」

作者不明のインディアンの伝承文をハイブロー武蔵氏による翻訳で私たちの元へ届きました。
ただただ、涙が流れました。大好きだった死んでしまった文鳥さんが私のことを待っていると思うと、ただただ涙が流れるのでした。

思えば、死んでしまった文鳥さんへの折り合いをつけられなくて、会いたくて会いたくてたまらなかった時期があった。テレビやマンガでよく聞く「心の中に生きている」というけれど、「そんなの気休めだ」とか「実際は会えないじゃないか!ここにいないじゃないか!」「私は文鳥さんに会いたいんだ!」と大好きな文鳥さんを亡くした悲しみは自然と怒りへ変わりました。「何故死んでしまったんだ!」
毎日死んでしまった文鳥さんのことを想って泣きました。死んでしまったことに折り合いがつけられなくて、いつまでもめそめそしていました。
ある日、ぼんやり木々を眺めていたときに自分が死んだらどうなるのか想像してみました。私という身体からふわっと魂という命の素みたいなものが抜ける感覚でした。抜けた命の素は周りの空気に溶け合いました。命の素は世界そのものに溶けていくと想像したのです。
そのとき「ならば死んでしまった文鳥さんは今私の周りの世界そのものだ」と、そう思えたのでした。私のそばにいるって、そういう意味だったのかなって。「いつだって、私のそばにいる。」そうして私が寿命を全うし、想像の通り身体から命の素だけになり世界と溶け合うとき、また会えるのだと思いました。

そうして、私は大切な文鳥さんとの別れへの折り合いをつけていくことができたのです。
死んじゃったちょんちゃん(文鳥さん)は虹の橋のふもとにいるんだな。いつかきっと会える。

大事なペットを亡くした方、動物が大好きな方。
そうではないけれど寂しいと感じる方にぜひ読んでいただきたいと思います。

先月18日、楽祥さんの主催する「Thanks & Harmonyの会」の第六回講演に参加したときにこの本をいただきました。素敵な本をありがとうございます。

どろ氏の感想文
→「人の本質は愛であり魂なのである
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笑顔力

笑顔力
笑顔力


諏訪ゆう子著作、笑顔力。
実はワタクシ、この諏訪ゆう子先生の「笑顔セミナー」の基礎コース四期生として参加中なのです。
そしてそして、笑顔セミナー第四期第二回に昨日参加してまいりました。
セミナーといってもがちがちのお勉強会とは違い、メインが「笑顔」と言うだけあってとても楽しいものでした。知識詰め込みよりも、実践。やってみる、感じてみる、その感覚をともに分かち合う。そんな楽しみのあるセミナーです。
諏訪ゆう子先生ご自身がとてもパワフルで、笑顔の素敵な方です。諏訪先生の素敵な笑顔のヒミツを探るのもまた楽しいかも知れません。

笑顔は幸せのパスポート。

さあ、にっこり笑ってみましょう!

出版社/著者からの内容紹介(amazonレビューより参照)


幸せは自分で引き寄せ、他人が持ってきてくれるという先生の言葉。なるほど、笑顔はそのための手段か。私も楽しい、気持ちがいい。そして同時に相手も楽しい、気持ちがいい。そんな暖かな楽しい空気がもっと大きな幸せを呼ぶ。笑顔が笑顔を呼ぶように、幸せが幸せを呼ぶのかなあ。

本の内容はとてもわかりやすく、読みやすいものでした。
最近、イライラムカムカしかめ面ばかりだと感じる人にはぜひ読んで欲しい一冊です。

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笑顔セミナー基礎コース四期生、同期のハシさんがブログにて
笑顔セミナー第二回目の感想を書かれています。
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